THE EARTH
OPEN : 21:30 START 22:00
DOOR : 2500(1/D) W/F : 2000(1/D) ※数量限定前売りチケット ¥500
TICKET INFOMATION : 03-6228-0852/
info@n-i-w-a.com (株式会社 NIWA)
Guest DJ:川辺ヒロシ / マリエ / DIEGO
AMIGA / 野本かりあ
GUEST LIVE:LOW JACK THREE TERNIVAL SENSE (DCTe)
Life aka TAKEO(LUV AND RESPONSE)+MITSUSHI(G-Protection)+Yugo(Joints
of Soul) 環ROY . . . etc
DJ MALO(LOSANOMA/D&N) / DJ Yona(Various Inc.) / 神葉 /
Urtra Head Rock / KIMURA from Class e cal / KOMiYAN (Esprit/CIRCLE)
/ hi6(MINX) / HIROMI (green) / Gemma / BUM(CIRCLE) . . .
etc
スポンサー ファーストリムジン
www.first-limo.jp
株式会社SPR JAPAN www.sprjapan.com
株式会社 サムソン www.samson-net.co.jp
川辺ヒロシ
TOKYO No.1 SOUL SETの屋台骨を支えるトラックメイカーであり、 そのバックグラウンドに不可欠なクラブDJとしての長いキャリアの中で数多
くの伝説的なパーティーのフロアを沸かせてきた。他にも川辺のクラブでの交流から生まれたユニットは先輩、後輩、同年代と
世代を超えて結成され、それぞれ作品に結実している。藤原ヒロシと の”HIROSHI U HIROSHI”(1993年)、クボタタケシとの”SONS
OF NICE YOUNG”(1996年)、そして究めつけはソウルセット同様、90年代を席巻した電気グルーヴのメンバーであり、世界に誇るテクノDJとして知られる石野卓球とのユニット”InK”の結成だ。一見リンクしていなかったように映る、
2人の異能なDJが同世代ならではの音楽遍歴を確認・触発し合いながら到達 した新境地は、実に自然な形で多様なテイストを盛り込んだ快作1stアルバ
ム『C-46』(2006年)を産み、続く2007年8月には2ndアルバム『InK Punk Phunk』(Ki/oon)と順調に発表、絶賛を集める。各地の夏フェスやクラブイ
ベントでのライヴも精力的にこなしており、今後の活動にも期待が高まる。またソロとしても、石野卓球主宰レーベルPlatikのサブ・レーベル
Koplatikoより初のオフィシャルMIX CD[DADADA]を2007年にリリース。ハウ ス、テクノのフィールドでも川辺ヒロシのセンスそのままのミックスが展開
されており、その熟練されたスキルに一層磨きがかかっていることが再確認 出来る。代表的なリミックス・ワークは勝手にしやがれ、ROSSO、ハルカリ、UA、
フィッシュマンズ、藤原ヒロシ、TEI TOWA etc. そのどれもが必聴である。
http://www.t1ss.net/
http://www.ink-net.jp/
マリエ
Model・Talentと幅広く活躍するDJ PASCAL2007年から本名であるPASCALを名乗りDJ活動を開始。Electro
/ Rock / Houseを自らの感性で自由に操る。DJ PASCALとしてベールを脱いだハイエンドなプレイは必見!更なる活動の
場を広げマルチアーティストとして次なる舞台に乗り込んで行く!
DIEGO
2002年、有名スタイリストにスカウトされ、Mr.High Fashion誌のViviene Westwoodの特集にてモデルデビューを果たす。その後多くの雑誌、ファッションショーに出演し、今なおモデルとして第一線で活躍中。
2006年、友人達とはじめたパーティ・イベント「Young Lovers」を開催し、大きな成功を収める。自身もDJを務めたことがきっかけとなり、多くのファッション・パーティにDJ
として出演することとなる。
その後、モデルのElli-RoseとモデルDJユニット『Van Cliffe.D』を結成。
Electro、Rock、New Rave、さらにはBlack Musicまで幅広いジャンルで活躍中。
DJ AMIGA (Electrical LOVERS)
2001年よりElectrical LOVERSとして活動をスタートし、数々の楽曲をリリースする。
FAT BOY SLIMの「Live On Brighton beach-BIG BEACH BOUTIQUE」(DVD作品)や
Mixmaster MorrisのMIXCD「Ambient meditations4 God bless the
chilled」に自身の曲が使用されるなど、内外から高い評価を得ている。
また近年は、CM音楽、DVD、映画のサウンド・トラックなど、映像作品への楽曲提供も多数行っており、六本木Hills
52Fの水族館「SKY AQUARIUM」の総合音楽プロデューサーでもある。
DJとしての活動は、Calvin Klein、FENDI、Cartier、DIESEL、ARMANI などのパーティやファッションショーの音楽演出からアンダーグラウンドパーティーまで、独自のエレクトロ・サウンドを、女性というフィルターを通して肉体的かつ肯定的に表現している。
さらに2007年9月より、ペニンシュラ東京のレジデントDJを務める。
http://www.electrical-lovers.com/
野本 かりあ
2001年3月に小西康陽プロデュースのゲームソフト 『BEATMANIA』とそのS.T.『THE SOUND
OF TOKYO』でデビュー。2006年1月に小西康陽主宰の新レーベルcolumbia*readymadeより「東京は夜の七時」が各サイトで配信され、iTunesMusicStoreのチャート4位に登場し注目される。「瞳の中にミラーボール」「バブリイ」2曲が2006年に各サイト
で配信がスタートし、6月には「東京は夜の七時」がCD+DVDのパッケージとして発売され、12月20日にはエイジアエンジニアをフィーチャーしたシングル
「自由度。」を発売。2007年1月24日には待望のセカンド・アルバム「DANCE MUSIC」を発売した。2007年3月には配信されていた
“READYMADE SCREEN TEST”とヴィデオクリップを収録したDVD「READYMADE SCREEN
TESTS」を発売した。その後、2008年1月にはkarly名義で、自身初作曲作品 「blink; Nike+OriginalRun」をi-tunes限定配信で発売、その意外性のあるMinimalなトラックがi-tunesのElectronicaチャートで最高3位を記録するなど、好評を得る。DJとしても、毎月第一水曜日、新宿OTOのレギュラー
「zhiguli」他、全国各地にて活動中。
LOW JACK THREE(ロウ・ジャック・スリー)
KENGO、Naiz、Seihou、の3人からなるMPCバンドユニット/トラックメーカー。ライブでは、MPCサンプラー3台を3人が自在に操り、
DJ MASSのスクラッチとElevatorGorillaの映像を加え音楽と映像をリンクさせたライブスタイルを展開。ブレイク・ビーツを基軸にオールラウンドなサウンドをクリエイトするプロデュース・ユニット。05年TERIYAKI
BOYZ全国ツアーに同行。
作品としてはNIGO監修のアルバム「NIGO& presentsReturn of the APE SOUNDS&」に参加し、その後もCHARA、WISE(TERIYAKI
BOYZ)に楽曲提供、さらにはTERIYAKI BOYZ「I still love H.E.R.feat. KANYE
WEST」(LOW JACK THREE REMIX)や、「DIANA ROSS & THE SUPREMESREMIXES」へリミックスを提供するなどトラックメーカーとしても活躍中。08年4月5日 幕張メッセで開催されたWORLD
WIDE BAPE&HEADS SHOW 2008(reprise) in SPRINGROOVEに登場。大きな話題になる。08年5月、(B)APE
SOUNDS/MILESTONE CROWDSよりメジャーデビュー。メンバーのKENGOはまたDJ MASSとのユニット
[MAD Sequence*]としても活躍している。
http://www.lowjackthree.com/
DJ Yona(Various Inc.)類いまれなる声を持つSingerでもあり、クラブミュージックの楽曲の声のサンプリングや、2006年にavexからリリースされた映画「ウォーターズ」のサウンドトラックCD「Why」に楽曲参加するなど音楽のキャリアを重ね、2007年2月にはダブルタイアップを抱えてシングルデビューも果たした。そんな音楽への
実力とセンスをDJとして発揮する才能を秘め、今年から本格的にDJ始動をする。ElectroをベースにProgressive,Techno,Houseを鍛え上げられた耳と、独自のセンスでパワ
フルにミックスしていく。7月にはロンドンの伝統的なパーティー BoomBoxのレジデントにして、Kitsuneのレギュラーパーティーの
レジデントDJでもあるJerry Bouthier Japan&Australia TourのJapan
Tour Support DJも務め上げた彼女の活躍は今後も 期待できる。
DJ MALO(LOSANOMA/D&N)
現在都内を代表する若手DJの一人。WOMB、ageHa、 AIR、MADO LOUNGE等、都内を代表するクラブでプレイ。
HouseをベースにProg、Electro、Deep、Tec など独自の解釈で紡ぎ出し、その時間と空間にベストな音を落とし込む
スキルは彼のキャリアを物語っている。それを裏付けるように、IBIZAで開催されている『CREAM』やSASHA&DIGWEEDをアジ
アで初めて召集したWOMBのモバイルプロジェクト『CLUB PHAZON』への出演など、世界トップアーティストとの競演を数多く重ねている。さらに日本のニューブリードを生み出すべく始動した『NEURAL
NETWORK』@WOMBではオーガナイザー兼DJとしてその手腕を発揮している。制作活動においては"DowM"としてUKのLEVEL
RECORDINGSより「TEN」をリリース。"muku"名義においてはPSPソフト「ルミネス2」への楽曲提供などがあ
る。最近では"いきものがかり"や"フリーウェイハイハイ"のサポートキーボードや、コナミ
"Guitar Freaks&Drum Mania"の 「恋は臆病」「ゴーイング
マイ ウェイ!」の作曲・アレンジ・プロデュース等で注目を集める新進気 鋭のアーティスト、佐野宏晃とのトラックユニット『LOSANOMA』
を始動。今後の活動に注目が集まる。
Urtra Head Rock (ジュン+シオン)
http://www.tycoonmodels.com/men/jun.htm
KIMURA from Class e cal
幼少の頃から音楽に触れ10年もの間ピアノを学び、クラシックを はじめ現在に至るまで様々な音を吸収。18歳でクラブミュージックに多大な影響
を受け2007年から都内で本格的にDJをスタートさせる。Techno、Minimal、Houseを軸にしたプレイで
Progressive、Electro、Tribal、Discoまで幅広く選曲し、「空間」を大事にした音の流れを演出する。また
Class e cal名義でLive Setや制作なども行い、2008年5月には、パリ発のレーベルkitsuneからも絶大な支持を集めているNYCのバンド"Kap10Kurt"の
Remixを収録したX epをリリースするなど、若干22歳ながらDJだけでなくクリエイ ターとしても活動の場を広げている。現在、intheHOUSE@WAREHOUSE702、3+4beat@moduleでレジデントDJとして活躍中。http://www.myspace.com/classecal
LIVE ARTIST
TERNIVAL SENSE (DCTe)
本格派シンガーNAOMI YOSHIMURAと渋谷を中心に高い人気を誇る ラップグループTSKの憲右、NOKAZ、KONG、クラブ
シーンを知り尽くしたDJ CBRで結成された5人組TERNIVAL SENSE。アンダーグラウンドとメジャーフィールドを繋げ、今までにない1シン
ガー3MC1DJが織りなす、温かくも優しいメロディと心揺 さぶるラップフロウ、DJの卓越したセンスとスキル。 TERNIVALSENSEはワールドスタンダードな音楽を供給する。
http://www.dctgarden.com/Artists/ternivalsense/ |